休み明けに会社に行きたくないときに効く言葉

こんにちは。あんしん父さん こうへゐです。

なぜ休み明けの仕事が嫌なのか?

休み明けに仕事に行くのはつらい・・・
日曜日の夕方にサザエさんを見ると憂鬱になる・・・

もし、あなたがこんな風に感じているとしたら、今一度、自分の仕事に対する考え方を見直した方が良いかも知れません。

たぶんあなたは、”仕事(オン)”と”休み(オフ)”をきっぱりと分けて考えているのではないでしょうか?

1週間のうち、
平日は、精神的にも肉体的にもツラくて面白くない5日間
休日は、体を休めて完全オフ。ノンビリ過ごして仕事から遠ざかる2日間
だと・・・。

もちろん、休日の2日間で気分転換を図ったり、体を休めて体力を蓄えるのも必要なことですね。
でも、楽しくラクな2日間から、苦しい5日間への変わり目はどうしても憂鬱になってしまいます。

仕事は食べるためではない

そんなあなたに効く、ある哲学者の言葉があります。

「生きるために食べよ、食べるために生きるな」

多くの人はほとんどの時間を仕事に使っています。
「食べるために生きている」ということは、仕事は”食べるため”であって、時間を犠牲にしている
という考えがベースになっています。
でも、本当にそうでしょうか?

仕事にもっと”やりがい”を感じることができれば、仕事に没頭して、お腹がすいてきて、
「生きるために食べる」
ようになるでしょう。
どんな仕事でも、社会に役に立っていない仕事はありません。でもいつの間にかそのことを忘れてしまってるのではないですか?

自分が生きている時間、仕事をしている時間をやりがいを持って過ごすには、この言葉を唱えてみることをおススメします。

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